Vanishing Reality3 〜奏星嬌辱〜※レビュー追加×2

作品紹介(アフィリエイト)

クロみかんさんからレビュー頂きました!

「ラブメアリー(TSっ子のサキュメアラピス)で有名な左藤空気さんの作品になります。

1と2ではメインヒロインが悪堕ちしていく内容のストーリーでしたが、3からはメインヒロインの恋人及びTSっ子のキャラがメインで話が繰り広げられます。

サキュメアラピスとは違い、巨乳の美少女にTSした主人公が、ヒロインと同じくHな調教に合って段々と雌の快感に目覚めさせられていきます。

3から読み進めることもできますが、ぜひ世界観を味わうために2以前の内容もセットでどうぞ。」

あひるカモさんからレビュー頂きました!

『Vanishing Realityシリーズは『1』で変身ヒロインの陵辱と悪堕ちへの布石、『2』ではヒロインのNTRと悪堕ち、主人公の女体化要素、そして『3』では女体化した主人公が悪堕ちしたヒロインから快楽を刻まれてしまう……という作品です。

主人公にこれでもかとダメージを与えるような要素の数々。しかしながら敵の怪人の本当の目的は『夏目薫』という少年を手に入れること。そのため、ここに組み込まれたヒロインのNTRと悪堕ち、女体化という要素は本当の目的を達成させるための舞台装置の1つにしか過ぎません。

ですが例えば『3』ではNTR要素を主人公の興奮を煽り女体化させるトリガーとして絡ませるなど、NTR、悪堕ち、TSFがどれも十分な強度を誇って相互作用しているおかげで更なる興奮を煽る材料となっています。

女体化した主人公をメス堕ちさせる要素も秀逸。悪堕ちしたヒロインとの間隔共有で抗えない快感を刻まれるシーンでは“あるはずのない子宮に快感が刻まれる”という描写が特に印象的。

TSF作品という観点では『3』だけでも十分に満足できるクオリティーを誇っていますが、このシリーズの作品を本当の意味で味わうには『1』『2』もセットで読まれることを推奨します。』

Vanishing Reality3 〜奏星嬌辱〜 FANZA版