憑依カタログ Vol.2 〜女のカラダを乗っ取りまくる合同本〜 ※レビュー追加

2026年3月30日作品紹介(アフィリエイト)

憑依カタログ Vol.2 〜女のカラダを乗っ取りまくる合同本〜 FANZA版
憑依カタログ Vol.2 〜女のカラダを乗っ取りまくる合同本〜 DLsite版

黒雪雨さんから大量にレビュー頂きました!

「〇一弓入魂

表紙の矢じりで的を狙ってるのも最高でしたが、最初のページからのすでに完了済みなところやうまく自動で絡みついてく乗っ取り仕様
そして何度も当たりの的に出し入れして命中させたりなど最高です。片目に瞳の奥に宿る顔まで最高の要素。

〇キャンパスコーデ

着せ替えして姿を愉しみつつ、セットの流れで身体は妊娠するのが当然のような感じの言っただけの台詞はゾクッとさせる
一瞬の挿入と激しい動きからのドクンッとゆう仕込みが終わってからの一仕事を終えた感じが良い

〇怪物

支配した肉体の身内をすでに手にかけて愉しんだ語りや、ラジーへの乗っ取り後のアップの悪顔ゾクゾクしました!
触手を用いてイレギュラー体質の肉体を絡みつかせながら、感度が良すぎて感じまくったり、結末も色々予測を匂わせ考えさせられた。

〇スク水JSに憑依してオナニー

プール授業のなか、離脱して違う意味での欲望に溺れてる模様が良い。

〇オレ様のカラダたち

横にスライドする感じで重なり乗っ取り。見知らぬ部屋に連れ込んだ後押し倒し覆いかぶさりからのイカセ行為。
口からの乗り換えでは、上コマでは目元部分、下コマでのいやらしい顔下部分とゆう分割で描かれてて良い。
さっきとは違う肉体バランス具合や、覗きや揉み行為を自分視点で描かれてて好きです。
初めてながらも敏感体質で両方の意味で味わいと、楽しみ尽くした後の本人がしない悪い顔までごちそうさまです。

〇俺の彼女は…

訳も分からず彼女に憑依した状態から最後まで一方的にヤラれる流れ。下品な声を自身が本人の口から出しつつ知らぬ情報を知ってしまったりなど。
彼女のことを知ろうとする本来の目的の意味も反れていきそうな感じが見えて、その後どうなってくのが気になるところ。

〇ツンデレお嬢様憑依もの

憑依するもデータを消された後で時すでに遅し…ながらも新たにお嬢様のあられもないデータを登録させる。
自身の想い人に薬を渡されたことを知りつつも、相手が自分好みにお嬢様を歪めるための行為に協力されつつ、意図せず想い人と絡み合い。
最後のオチも相手から続きを促されてると思えるとニヤけますし、帰ってきたものに一連のデータが入ってることを本人が知らず返してしまったことも好きな要素でした。

〇奪われた『私』

本人の意識がありながらも無視しつつその肉体を堪能。
彼氏を誘って、同意させつつ初めての色々な快感に酔いしれる。後悔も感じぬ投げやりなオチはダークです。

〇承認欲求の代償

承認欲求目的で忌み場所に訪れて配信行為をした結果、その場に封じてたものを壊して解き放ってしまったがゆえの、自業自得からの乗っ取られ展開。
依り代にした肌の露出が高い方の身体を堪能しつつも物足りなく、経験済みな相方の身体の方へと乗り換え最高です。
開発された身体にいやらしい表情でご満悦に弄りつつ、イク瞬間のコマがとても良い。
記憶も読み取れる分、相方に対して秘めてた見下した黒い感情を投げかけてるのも好ポイント。

〇Last Brave

魔王を討伐できるも大事な相棒の身体が新たな依り代にされたうえに、力を奪うために本人を演じて利用。
力を絞り出させ、無力な存在に変えた時の相棒(魔王)のうっとりとした表情が不覚にもかわいく最高です。

〇人妻憑依施術

乗っ取り後のメガネ外した後にご開帳の人妻のしたり顔最高すぎます!
長いことご無沙汰だった分、感度も凄くて感じまくって与えられる快楽に酔いしれ。
抜け殻の下準備をしたあと、焦らすような段階的に挿入への流れを数コマで描いていて、奥まで入った時の水気のある音とガッツ顔がとても堪らない。一心不乱に動かして旦那に勝るモノを味わいつつ、本人が語ってた念願のモノを先に仕込むかのような感じの一連の模様が見れて最高です。
施術後の本人が満たされた気分を勘違いして今後も通い詰めてくるのが見て取れて、事の詳細を知ってるだけに思わず口元がニヤけてしまいます。

〇兄嫁の子

叶わぬ想い人から生まれたからに、将来似るなどと感情を揺すぶって誘い禁断の関係を作る。画面に映るを自分に重ねさせて、思いなどを向けるよう歪める内容は中々のモノでした。

〇憑依ゴルフ

手始めにと身近な姉に乗っ取りしつつ、渡り歩くようにその姉の友人にさりげなく乗り換え。
次に乗り換える人物と触れ合ってる場面と乗っ取り終わって、身体を愉しんでる場面が1コマずつ即オチの感じで描かれてて愉しめた。
身体を渡り歩きながら憑依にだんだん慣れていく様子や、最終目的にたどり着いた後に家へと持ち帰って愉しみ尽くしまで終始最高でした。

〇制裁の刻

勘違いで対象の人物とは別人の母親へ憑依。元の身体に戻るための条件のために本人に成りすましての交わり。
経験済み、感度良い肉体で楽しみつつも意図せず相手に母性すらも感じてしまってたりなど。
相手が鈍感すぎて、最後まで別人であったことに気づかずそのまま変な噂を周りに流してしまった為、ある意味本人に別の意味で復讐を完了したオチは面白かったです。

〇発情プリンセスは奴隷少年の憑依体❤

王女に憑依後、肉体が溜まってた性欲を勝手に発散のためにすぐに近くにいた男を誘い。獣人であるゆえにその気持ちには敏感な要素が良いですね。
高貴で天才な王女が身分も真逆な立場の奴隷少年とゆう落差に憑依要素が絡み合ってとっても良い1作です。

〇NTR憑依レポ!

別の人が憑依したときに開発されたことが、新たに憑依した人物に利用されてはどんどん使い回されてる模様。
悪い顔が今作も最高で、キッズたちにいい様に使われてる時のキマッてる表情が最高です。
慈愛のある年上の接し方で、小さな体の腰を挟み込んで最後まで絞り取って注がせるシーン好き。
その後も、別人に次々と身体を使われてるシーンが描かれており、最後には元の日常風景に戻りつつ、席に戻ってきた本来の彼女との何気ない模様が描かれる。事の真相を知ってしまったゆえに、勝手に身体を使われてると思ってない彼女の無自覚なところを見て、自身の性癖が歪んでしまったのを自覚するような感じと、今後も彼女の身体は誰かに繰り返され使われるとゆう未来が予測されて中々です。

〇正しいカラダの使い方

今までゆすりたかりで自分を虐めてきた高圧的な女に、鬱憤を晴らすように本人が絶対にしない振る舞いなどを演じて金稼ぎ配信。
尊厳やプライドを破壊するようにお金を稼ぎつつ気持ちよさも味わい。
本人が一連のことを知った場合、今までと同様に接してこれるかなど状況が変わってたりしてそうでその後が気になるところ。

〇憑依タクシー

見かけた女性ドライバーに憑依して近くのトイレで味見。酔った女性客を乗車させた後、意識が戻るも感じさせつつイカせ味わい。
最後のコマではシーンが描かれないながらも、乗り換えた女性客の身体でさっきまで使っていた運転手を逆に襲ってる模様が繰り広げてそうで
話の描かれてない間でも愉しんでそうなのが目に浮かぶ。

〇時田先輩の下剋上作戦

人気1位の女性を堕とし入れるために、後輩を使ってあられもない姿と行動をさせての尊厳破壊。しかし、彼女の日頃の対応に不満を持ってたからに同様に協力させられるはめに(周りからはあんまりいつものことと思われて心配されてないのがクスッとさせられた)
2人での絡み合いを繰り広げつつ、最後にカラダの交換の提案持ちかけられた際に、一瞬呑みかけてるのが面白い(自分が人気1の肉体なれるかもと思いつつも、すでに陥れた後で地位も落ちた後であることも含めて)

〇ろり憑依ともだち

念願の女児の肉体を手に入れ後、すぐさま持ち帰って肉体の卒業 兼 金稼ぎの行為で得られる肉体の虜に。
最後のシーンでは自分たちの身体が知らずに使われていた2人の女児たちとシルエットながらすれ違いしてるシーンが印象的。

〇あの娘の上位互換

最初の1Pから散りばめられた細かい要素が散りばめられてました。一人称視点と鏡を使った視点でいろいろなものが強調されてる。
身体を堪能してるシーンでも、現実と鏡では視点からの見方の違いで表情やなにもかもが違って見える。
前のめりで読者に胸を見せつけ尻肉を掴み鏡に映る姿を振り返り見て面白そうに横顔で見てるだけ…と思わせつつ、鏡の中ではその後ろ姿が描かれ。自身に満ちたポーズ、綺麗な背中と筋、尻肉を持ち寄せ上げ、突き出た脇乳の具合とご満悦顔とゆう全くの違う顔が出てくる。
目のタレ具合と上がった眉、面白がる開いた口がとても堪んないです。
タイトルの文字の意味も最高で納得のもの。
本来の雰囲気が母性と色気がある感じだったのから、目元がもっとニヤけた垂れ目、口元も端が面白がってる表情に変わって母性が消えて色欲が前面に出た蠱惑さが出た感じに。
自分が用意して隠したものを着たくせに、鏡像を自身に見立てて嗜めるような口調の独り言を述べつつ、腰をくねらせながら胸揉み。姿見前で仁王立ちはニヤニヤしてしまいます。
表情も使い分けていて、お愉しみの発情してる時にだけ顔に朱を入れて、観察してる時には極力入れないようにしてるこだわりが。
身体に似合ったイメージの衣装を身につけながらも、本人要素残した感じで不釣り合いのスリッパだけ履いてるの個人的に好きです。
まじまじと前のめりで確認後、気に入ったようなしたり顔と、その後の自信満々な大胆ポーズ最高にえっちぃです。
乱暴な手つきで味わいつつ媚びるような姿勢とゆるゆるな表情が最高。
最初から最後まで読んでて紫乃さんを実際に味わい尽くした気分を味わされました。」